2026年1月4日(日)~3月15日(日)
染色家・芹沢銈介(1895〜1984)は、世界の工芸品の収集家としても知られているが、その3分の1は...

2026年1月4日(日)~3月15日(日)
染色家・芹沢銈介(1895〜1984)は、世界の工芸品の収集家としても知られているが、その3分の1は...
2026年1月3日(土)~3月29日(日)
大原美術館(岡山)は、倉敷を基盤に幅広く活躍した事業家・大原孫三郎(1880〜1943)が、前年死去...
2026年1月3日(土)~3月23日(月・振休)
フィンセント・ファン・ゴッホ(1853〜90)の画業を支え、その大部分の作品を保管していた弟テオドル...
2026年1月3日(土)~3月29日(日)
大学の卒業式に女性が袴をはくようになったのはなぜか。近代教育の幕開けとともに登場した当初は、男装的な...
2026年1月2日(金)~3月22日(日)
彫刻や絵画に見る「たたかう仏像」のさまざまな姿を紹介する展覧会。浄瑠璃寺旧蔵の慶派作、重要文化財《木...
2026年1月1日(木・祝)~3月22日(日)
23回目となる東京国立博物館と 23区東部 台東区 東京国立博物館 TEL.050-5541-8600(ハローダイヤル) 明末清初の書画—乱世にみる夢—
2025年12月27日(土)~2026年3月1日(日)
大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら・せったい、1887〜1940)は、日本画や...
2025年12月25日(木)~2026年4月2日(木)
20世紀後半を代表するアーティスト、ソル・ルウィット(1928〜2007)の日本の公立美術館における...
2025年12月25日(木)~2026年3月29日(日)
中堅アーティストを対象に、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援によってさらなる飛躍を促す...
2025年12月20日(土)~2026年2月23日(月)
島根県立石見美術館は、1980年前後より始まった美術館建設ラッシュが過ぎ去って以降の2005(平成1...
2025年12月20日(土)~2026年3月8日(日)
大衆文化が隆盛した大正時代(1912〜26)には、印刷技術の革新が進み、出版文化が発展。藤島武二(1...
2025年12月20日(土)~2026年3月8日(日)
世界のグローバル化が進み、日本人作家の海外での発表の機会が増えた1990年代から2025年現在までの...
2025年12月20日(土)~2026年3月1日(日)
大阪市出身で、大正から昭和初期にかけて活躍し、日本人としての油彩画を追求し続けた画家・小出楢重(こい...
2025年12月20日(土)~2026年2月1日(日)(12/27〜1/5年末年始休館)
西陣織物館(現・京都市考古資料館)では、1915(大正4)年から約10年間にわたり、京都周辺の著名な...
2025年12月16日(火)~2026年3月22日(日)
アカデミー賞の開催で知られるアメリカの映画芸術科学アカデミーは、映画のアーカイブ機関や映画資料の収集...
2025年12月16日(火)~2026年2月8日(日)
1950年代から60年代にかけての日本の女性美術家による創作を「アンチ・アクション」というキーワード...
2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)
不老長寿の「仙人」、霊獣とされる「龍」、めでたい兆しとして姿を現すという「鳳凰」、千年生きるといわれ...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
ニューヨーク市にあるブルックリン博物館は、1895年に開館したアメリカ国内でも長い歴史を持つ博物館で...
2025年12月13日(土)~2026年2月15日(日)
1975年から冬の間はハワイで、その他の季節は東京で制作を続けていた猪熊弦一郎(いのくま・げんいちろ...
2025年12月13日(土)~2026年3月22日(日)
一見すると白色に見えても、実は水色や紫色、ピンク色などの色がまざっていたり、使う画材によっても風合い...
2025年12月13日(土)~2026年2月8日(日)
小型カメラに写真表現の可能性をいち早く見出し、日常を素早く切り取るスナップショットや肖像写真で名声を...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1924年にフランスの作家アンドレ・ブルトン(1896〜1966)が「シュルレアリスム宣言」で定義づ...
2025年12月13日(土)~2026年3月22日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館(MOCO)は、旧安宅産業株式会社が収集した世界屈指の中国・韓国陶磁コレクショ...
2025年12月13日(土)~2026年2月1日(日)
「吉祥」とは、めでたく幸先のよい兆しを指し、生活の中で幸福や安寧を願う心から生まれた文化的表現。吉祥...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1600年以上前の古墳時代に生まれたやきもの「須恵器(すえき)」。朝鮮半島との国際交流の中で培われた...
2025年12月13日(土)~2026年2月23日(月・祝)
1950年代に入ると、日本で銅版画に取り組む芸術家が急速に増加した。今展では、茅ヶ崎市美術館収蔵作家...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1984年から情報社会と身体をテーマとした大規模なインスタレーションを発表した三上治子(みかみ・せい...
2025年12月13日(土)~2026年2月8日(日)
栃木県今市市(現・日光市大桑町)出身の水彩画家・牧野正吉(1905〜94)は、戦前戦後を通じて教員を...
2025年12月13日(土)~2026年5月10日(日)
北海道を拠点とする彫刻家・国松希根太(くにまつ・きねた、1977〜)の美術館での初個展。国松は、00...
2025年12月13日(土)~2026年3月15日(日)
旭川出身の砂澤ビッキ(1931〜89)は、ダイナミックな木彫の大作から繊細な文様を彫り込んだ工芸的作...