2026年1月6日(火)~2月15日(日)
「伝神写照」とは、4~5世紀中国・東晋の肖像画の名手・顧愷之(こ・がいし、344?〜405?)が述べ...

2026年1月6日(火)~2月15日(日)
「伝神写照」とは、4~5世紀中国・東晋の肖像画の名手・顧愷之(こ・がいし、344?〜405?)が述べ...
2026年1月6日(火)~3月15日(日)
洋画家・髙島野十郎(たかしま・やじゅうろう、1890〜1975)は、中学時代には油彩画を描き始め、東...
2026年1月6日(火)~3月10日(火)
日本民藝館の創設者・柳宗悦(1889〜1961)の晩年にあたる1950年代は、中央区京橋に開館して1...
2026年1月4日(日)~3月15日(日)
1901年に官営八幡製鐵所が操業を開始し、以後北九州市には製鉄業を中心に産業が集積。一大重工業地帯「...
2026年1月4日(日)~2月1日(日)
日本各地には、その土地や土地に住む人々を守る神々が鎮座している。人々は共同体を作り、神に祈りを捧げて...
2026年1月4日(日)~3月15日(日)
染色家・芹沢銈介(1895〜1984)は、世界の工芸品の収集家としても知られているが、その3分の1は...
2026年1月3日(土)~3月29日(日)
大原美術館(岡山)は、倉敷を基盤に幅広く活躍した事業家・大原孫三郎(1880〜1943)が、前年死去...
2026年1月3日(土)~3月29日(日)
大学の卒業式に女性が袴をはくようになったのはなぜか。近代教育の幕開けとともに登場した当初は、男装的な...
2026年1月2日(金)~3月22日(日)
彫刻や絵画に見る「たたかう仏像」のさまざまな姿を紹介する展覧会。浄瑠璃寺旧蔵の慶派作、重要文化財《木...
2025年12月27日(土)~2026年3月1日(日)
大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら・せったい、1887〜1940)は、日本画や...
2025年12月20日(土)~2026年2月23日(月)
島根県立石見美術館は、1980年前後より始まった美術館建設ラッシュが過ぎ去って以降の2005(平成1...
2025年12月20日(土)~2026年3月8日(日)
大衆文化が隆盛した大正時代(1912〜26)には、印刷技術の革新が進み、出版文化が発展。藤島武二(1...
2025年12月20日(土)~2026年3月8日(日)
世界のグローバル化が進み、日本人作家の海外での発表の機会が増えた1990年代から2025年現在までの...
2025年12月20日(土)~2026年3月1日(日)
大阪市出身で、大正から昭和初期にかけて活躍し、日本人としての油彩画を追求し続けた画家・小出楢重(こい...
2025年12月20日(土)~2026年2月1日(日)(12/27〜1/5年末年始休館)
西陣織物館(現・京都市考古資料館)では、1915(大正4)年から約10年間にわたり、京都周辺の著名な...
2025年12月16日(火)~2026年3月22日(日)
アカデミー賞の開催で知られるアメリカの映画芸術科学アカデミーは、映画のアーカイブ機関や映画資料の収集...
2025年12月16日(火)~2026年2月8日(日)
1950年代から60年代にかけての日本の女性美術家による創作を「アンチ・アクション」というキーワード...
2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)
不老長寿の「仙人」、霊獣とされる「龍」、めでたい兆しとして姿を現すという「鳳凰」、千年生きるといわれ...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
ニューヨーク市にあるブルックリン博物館は、1895年に開館したアメリカ国内でも長い歴史を持つ博物館で...
2025年12月13日(土)~2026年2月15日(日)
1975年から冬の間はハワイで、その他の季節は東京で制作を続けていた猪熊弦一郎(いのくま・げんいちろ...
2025年12月13日(土)~2026年3月22日(日)
一見すると白色に見えても、実は水色や紫色、ピンク色などの色がまざっていたり、使う画材によっても風合い...
2025年12月13日(土)~2026年2月8日(日)
小型カメラに写真表現の可能性をいち早く見出し、日常を素早く切り取るスナップショットや肖像写真で名声を...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1924年にフランスの作家アンドレ・ブルトン(1896〜1966)が「シュルレアリスム宣言」で定義づ...
2025年12月13日(土)~2026年3月22日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館(MOCO)は、旧安宅産業株式会社が収集した世界屈指の中国・韓国陶磁コレクショ...
2025年12月13日(土)~2026年2月1日(日)
「吉祥」とは、めでたく幸先のよい兆しを指し、生活の中で幸福や安寧を願う心から生まれた文化的表現。吉祥...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1600年以上前の古墳時代に生まれたやきもの「須恵器(すえき)」。朝鮮半島との国際交流の中で培われた...
2025年12月13日(土)~2026年2月23日(月・祝)
1950年代に入ると、日本で銅版画に取り組む芸術家が急速に増加した。今展では、茅ヶ崎市美術館収蔵作家...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1984年から情報社会と身体をテーマとした大規模なインスタレーションを発表した三上治子(みかみ・せい...
2025年12月13日(土)~2026年2月8日(日)
栃木県今市市(現・日光市大桑町)出身の水彩画家・牧野正吉(1905〜94)は、戦前戦後を通じて教員を...
2025年12月13日(土)~2026年5月10日(日)
北海道を拠点とする彫刻家・国松希根太(くにまつ・きねた、1977〜)の美術館での初個展。国松は、00...