2026年2月11日(水・祝)~5月11日(月)
英国政府が所有する英国美術および世界各地の近現代美術のコレクションを収集・保存・公開しているテート美...
2026年2月11日(水・祝)~5月11日(月)
英国政府が所有する英国美術および世界各地の近現代美術のコレクションを収集・保存・公開しているテート美...
2026年2月6日(金)~2月23日(月・祝)
映像文化とアートの現在を横断的に紹介する国際フェスティヴァル「恵比寿映像祭2026」。今回の綜合テー...
2026年2月3日(火)~3月22日(日)
ビルの建替に伴い長期休館中の出光美術館所蔵の茶道具を紹介。重要文化財《青磁下蕪花生》(中国・南宋時代...
2026年1月25日(日)~3月8日(日)
練馬区立美術館と練馬区立石神井公園ふるさと文化館。同じ区立のミュージアムがそれぞれに収蔵する“浮世絵...
2026年1月21日(水)~3月29日(日)
チリのサンティアゴに生まれたアルフレド・ジャー(1956〜)は、建築と映像制作を学んだ後、1982年...
2026年1月17日(土)~4月5日(日)
近代の日本洋画に本格的な「写実」表現をもたらした鹿子木孟郎(かのこぎ・たけしろう、1874〜1941...
2026年1月17日(土)~3月22日(日)
本館および新館2階「冬、そして春へ—「華やぎ」と「侘び」の調(しらべ)」展では、畠山コレクションの優...
2026年1月15日(水)~3月22日(日)
2019年から20年にかけてパナソニック汐留美術館と高崎市美術館、東北歴史博物館で開催した「モダンデ...
2026年1月10日(土)~3月15日(日)
スペイン・カタルーニャ出身の建築家アントニ・ガウディ(1852〜1926)の没後100年と、その後半...
2026年1月10日(土)~2月15日(日)
1976年7月、SOMPO美術館は東京・西新宿の安田火災海上保険(現・損保ジャパン)本社ビル42階に...
2026年1月8日(木)~2月22日(日)
熊谷守一美術館の創立者で、熊谷守一の次女・熊谷榧(くまがい・かや、1929〜2022)。初期は、自身...
2026年1月8日(木)~3月22日(日)
館蔵の伊万里焼から、魚、龍・虎、蝶、獅子、鳳凰、水禽などのいきものを主題とした作品約80点を展観。江...
2026年1月6日(火)~3月10日(火)
日本民藝館の創設者・柳宗悦(1889〜1961)の晩年にあたる1950年代は、中央区京橋に開館して1...
2026年1月6日(火)~3月1日(日)
前後期あわせて150点を超える作品を通して、楽しそうに旅をしたり、仕事に励んだり、グルメに舌鼓を打っ...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1984年から情報社会と身体をテーマとした大規模なインスタレーションを発表した三上治子(みかみ・せい...
2025年12月6日(土)~2026年2月15日(日)
恋人同士の愛、親子や夫婦など家族の愛、生まれ育った故郷への愛、身近な動物への慈しみの愛など、さまざま...
2025年12月6日(土)~2026年3月8日(日)
洋画家から出発し、挿絵画家の時代を経て、独学で日本画の世界を開拓し続けた川端龍子(1885〜1966...
2025年11月22日(土)~2026年3月1日(日)
2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに世界各地で開催され、累計来場者宗は54万人と突破して...
2025年11月21日(金)~2026年3月8日(日)
ブルーノ・ムナーリ(1907〜98)、マックス・ビル(1908〜94)、アキッレ・カスティリオーニ(...
2025年11月7日(金)~2026年3月8日(日)
1970年の大阪万博に太陽の塔を打ち立てた岡本太郎(1911〜96)は、自らの表現の土俵を空間と考え...
2025年9月11日(土)~2026年3月1日(日)
現代日本の絵画におけるリアリズムを牽引する画家・諏訪敦(すわ・あつし、1967〜)の約3年ぶりの大規...