2026年1月17日(土)~3月22日(日)
「ライシテ」とはフランスの歴史と結びついた独特の政教分離のあり方で、国家は宗教から自律した考え方のも...
2026年1月17日(土)~3月22日(日)
「ライシテ」とはフランスの歴史と結びついた独特の政教分離のあり方で、国家は宗教から自律した考え方のも...
2026年1月10日(土)~3月22日(日)
人物画とりわけ気品と静謐さに満ちた女性像で知られる洋画家・小磯良平(1903〜88)の画業をたどる上...
2026年1月9日(金)~2月15日(日)
現在のパキスタン北西部を中心とするガンダーラ地域には、ギリシアやローマ、そしてペルシアといった西方の...
2026年1月7日(水)~4月12日(日)
芦屋市にある滴翠美術館は、大阪財界で活躍した山口吉郎兵衛(やまぐち・きちろべえ、雅号・滴翠、1883...
2026年1月6日(火)~2月15日(日)
「伝神写照」とは、4~5世紀中国・東晋の肖像画の名手・顧愷之(こ・がいし、344?〜405?)が述べ...
2026年1月3日(土)~3月29日(日)
大原美術館(岡山)は、倉敷を基盤に幅広く活躍した事業家・大原孫三郎(1880〜1943)が、前年死去...
2025年12月27日(土)~2026年3月1日(日)
大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら・せったい、1887〜1940)は、日本画や...
2025年12月20日(土)~2026年3月8日(日)
大衆文化が隆盛した大正時代(1912〜26)には、印刷技術の革新が進み、出版文化が発展。藤島武二(1...
2025年12月20日(土)~2026年3月8日(日)
世界のグローバル化が進み、日本人作家の海外での発表の機会が増えた1990年代から2025年現在までの...
2025年12月13日(土)~2026年3月8日(日)
1924年にフランスの作家アンドレ・ブルトン(1896〜1966)が「シュルレアリスム宣言」で定義づ...
2025年12月13日(土)~2026年3月22日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館(MOCO)は、旧安宅産業株式会社が収集した世界屈指の中国・韓国陶磁コレクショ...
2025年12月6日(土)~2026年2月23日(月・祝)
丹波焼は、平安時代末期に操業を開始し、中世には壺・甕・摺鉢を中心に無釉の焼締陶器を生産。近世には、窖...
2025年11月30日(日)~2026年1月25日(日)
蔦屋重三郎が活躍した時代から少し遅れて、上方(京・大坂)でも役者絵が盛んに制作されるようになった。江...
2025年11月1日(土)~2026年2月15日(日)
九州の美術家・田部光子(1933〜2024)の、「たった一枚のプラカードの誕生によって」社会を変える...
2025年10月25日(土)~2026年2月1日(日)
細見美術館の「陶磁器に出会う」シリーズの10回目。フランスのブルボン王朝が設立した王立セーヴル磁器製...
2025年10月19日(日)~2026年3月8日(日)
相国寺の江戸時代から近代にかけての什物目録には「金屏風」が複数記されており、実際にさまざまな金屏風が...
2025年9月20日(土)~2026年2月1日(日)
オランダを代表する画家の一人、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853〜90)。今展では、ゴッホの代表...
2025年9月1日(月)~2026年1月31日(土)
山王美術館コレクションより、4人の女性画家、上村松園、マリー・ローランサン、三岸節子、片岡球子の作品...